vol42.UP3 実践編その1

UP3というスタイリッシュな機械を左腕にまとい、専用のアプリをスマホにインストールしてから10日くらいが経ちました。

結論から申し上げるとまだまだ使いこなせてない感がハンパじゃないです笑

なので多分実践編の中では基礎も基礎の部分から紹介していきますね( ^ω^ )

本日はこのUP3の機能のメインであろう(と思われる)睡眠を分析してくれちゃう機能!!
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UP3のトップ画面はこんな風になってます。


この左側の青いやつが睡眠です!

私は目標睡眠時間を2330〜0630までの7時間と設定してますので、
今日はわずかに足りなかったという結果ですね〜

この青い部分をクリックすると詳細が現れます。


調べてくれるのは、
・入眠までの時間
・レム睡眠時間
・浅い眠りの時間
・深い眠りの時間
・目覚めていた時間
・目覚めた回数
ってな感じです!

目覚めた回数や時間はさて置き、
レム睡眠、浅い眠り、深い眠り、この3つのバランスをしっかりさせるのが重要みたいです。

UP3を勧めてくれたうちの社長いわく、
『レム睡眠と深い睡眠を増やして浅い眠りを減らすのが目的』
ということらしいです。

それぞれにどんな効用があるかなんかもアプリ内で常に確認できます( ^ω^ )

・レム睡眠
一般に夢を見る時間として知られているREM睡眠は、記憶を整理したりセロトニンのような気分を向上させる物質を体内で補充したりする大切な時間です。

・浅い眠り
この睡眠の時間は一晩に何度か訪れ、無意識に身体がよく動き目覚めやすくなります。

・深い眠り
深く眠っている間に免疫システムの向上や疲労した筋肉の回復などが行われます。

うん。
確かに。
浅いやつだけが必要性が曖昧ですね( ^ω^ )

上の画像にある昨晩の私の睡眠は、
ほとんどが浅い眠りで、深い眠りにいたっては20分だけです!!
そりゃ月曜から疲れまくってるわけだ笑

人生の1/3は睡眠関連の時間に費やしてるわけですから、
その時間により質の高い睡眠を得ることは、長い目で見るとかなり重要になってきますね( ^ω^ )

そんな毎日の睡眠状態を把握させてくれること、これがUP3のもっとも基本的な機能です!

よし、寝るぞ!
と思ったらアプリ内で睡眠モードにし、
よし、起きた!
と思ったらアプリ内で睡眠モード解除する。

そんなことしなくても勝手に睡眠認定してくれるみたいですが、イマイチ信じられないし、せっかく寝たのに認定してくんなかったら嫌なのでまだ一度もオートでの睡眠モード移行はやったことないです笑
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このように睡眠を分析してくれることにより、

・正確に自分の睡眠の質を把握し、起床時の生活の質への意識もあがる
→出来るだけ疲れた状態で睡眠するために運動してみようとか笑

・睡眠モードにしたら出来るだけ寝たいから余計なことしなくなる
→寝るぞと決めてからスマホいじってしまい寝れなくなったりとかが無くなる。

という効果がまず現れました!
入口の入口としてはまずいい効果だと思います( ^ω^ )

このアプリではどうしたらより質の良い眠りを享受できるかなども指南してくれます!

それはまたべつの機会にご紹介しようと思います( ^ω^ )

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